任命権者の清元市長 或は各部局に姫路市職員の理不尽な所業、不正を抗議する原告の口封じは犯罪者に陥れて合法的に排除する企みでした。決して姫路市職員を許さない

原告は「傍聴拒否」から「不退去罪」の犯罪者に陥れられて
留置所に勾留されました


傍聴拒否」から「市庁舎管理規則違反で退去させる
方針に切り替えたのは、不退去罪で犯罪者に陥れ
清元市長の御前に訴え現れる原告を排除する
職員倫理課、議会事務局職員達の思惑が
卑劣な下僕心から働いたと考察できます。

原告を逮捕、排除する為には警察権を後ろ盾に
逮捕要件の正当性を虚構する必要性がありますが
警察を呼ぶ回数を重ねて
不退去常習者の印象操作も企んでいました。


宗利 信男氏の議会事務局総務課長の立場は 
市庁舎管理規則執行管理者としての役割
兵庫県警から出向してきた永井 喬課長補佐、
井手迫 真吾係長の介在が無ければ
原告を犯罪者に陥れることは成し得ません。
原告と対峙して常に3人は行動を共にしておりました。

P1070123 宗利
議会事務局総務課 宗利課長

永井氏
永井課長補佐 (兵庫県警から出向)

井手迫
井手迫係長 (兵庫県警から出向)

プロロ-グ
職員達のラジオドラマ的虚偽演技は
ボイスレコ-ダに声が入っていますが、
原告が庁舎内に入る前から
ビデオカメラの電源を入れた状態で
持参していた事は誰一人知る由もありません


カメラを使用しなかったのは職員が進行妨害等の
証拠隠滅にカメラを叩き落す行為を避けるためです。


電源を入れたままで鞄に入れていました
鞄の中に電源を入れたビデオカメラの映像

真実を物語る
ビデオから写真にしています。
9月9日の真実はビデオカメラが証言しています。

ビデオカメラは映像と録音が
同時進行で記録として残ります。
例えば
ビデオを撮るのは止めなさい」と言う言葉と
異なる映像が映っている 或は映っていなければ
虚偽だと立証できます。

声だけを録音するボイスレコ-ダでは
実態と声を上げている内容が異なっても分かりません。

9月2日の職員達が原告を貶める行動から
原告は映像と録音が同時に残せるビデオカメラの必要性を感じて
9月9日は鞄の中にビデオカメラの電源を入れたままで持参しました


原告の揺るぎない行動予定
1)市会議員I氏と9時30分に待ち合わせの
約束を取り付けています


I議員との会話中
I議員に陳情中もビデオカメラは鞄の中から
原告自身の映像を撮り続けています。

2)知人と10時30分に待ち合わせの
約束が有るので議員への陳情が終わり次第
市庁舎を直ぐに出て行かなければなりません


9月9日-1
9月9日の10時30分に会う約束確認メ-ルです。
逮捕後留置されたので11時36分から
12回の呼び出し電話がありましたが出られませんでした。
当日渡す重要な手渡し物品を原告が持っていたので
相手は連絡を取りたかったと推測できます。

携帯は逮捕された時点で押収されましたので。
姫路警察が内容と着信経歴は確認済みです


原告は議員への陳情が終われば
時間の関係で市庁舎を直ぐに
出て行かなければなりません。
市庁舎内に滞在理由は有りません


職員達の理不尽な行動
1)防犯カメラの設置していない場所では
原告の通行妨害、或は拘束する等の暴力的な行動をとります


トイレから戻ってくると-5
以前に撮った写真を使用 
本会議場受付フロア-には防犯カメラはありませんでした。
現在は防犯カメラが設置してあります。

9時53:43
議会棟と本庁舎を結ぶ4Fの通路には
防犯カメラを設置していません。

2)証拠写真を残さないためにカメラを叩き落す行動で
写真撮影の妨害をしています


89時59分14-2
職員の暴力的な行為を写真に残そうと
鞄からカメラを取り出すと・・・

3)原告が職員の暴力的な対応を証拠に残すためにカメラを構える
待っていたかのように
市庁舎管理規則違反
第7条の2 本市職員以外の者が、庁舎内において、
撮影、録画その他これに類する行為(市長が別に定める行為を除く。)をしてはならない」と
本質をすり替えて退去命令 或は警察に通報しています


9月2日
9月2日にも姫路警察に通報しています。
以上を踏まえて

2022年9月9日
姫路市役所議会棟3階エレベーター前のフロア-にて
職員から通報を受けた姫路警察署の警察官に
原告は不退去罪で逮捕されました。


逮捕されるまでの経緯を時系列に
紹介いたします。


9時5分頃
原告は自宅を出て
市役所駐車場2階北西側の端に車を停めてから
9待時30分に
I議員とち合わせ場所の議会棟3階
フロア-エレベ-タ-前のソファ-に向かいました。

3Fフロア-のソフア-
議会棟3階フロァ-エレベ-タ-前

3Fフロア-のソフア-
日中は誰でも出入り自由にドアは開けてあります。

議会事務局横登庁掲示板
業務中はドアは開けてあります。

議会事務局通路
以前に撮った写真にも
日中はドアが開けてあります。

Ⅰ議員に面会をして、
自宅周辺の現状車両通行写真を手渡し
危険な歩道部分の改善を陳情しました。
話も終わり
 I議員と別れて出て行こうとする原告の前に
職員達は立ちはだかり通行を妨害してきました。


宗利(24:21 ボイスレコ-ダ)
〇〇さん、おはようございます。
今日は、先ほどI議員とお話しされていましたけど、
このあとのご予定はどうなんですか。
〇〇さん、おはようございます
。」
16 07
ビデオカメラは鞄に入ったままで映像は映ていません。

原告 (沈黙)
宗利
このあとのご予定はどういうご予定ですか。」
井手伯
〇〇さん市庁舎管理規則に基づいてしていますよ。」
宗利
ちょっと確認させていただきたいのです。
お話をさせてもらっているんですが、
議会が有って傍聴に来られているのか 
どの様なご用件で来られたのかと言う形で
お伺いしています
。」
・・・・・
原告が無視をしてフロァ-から出て行こうとすると
ドアが閉られ、隔離されてしまいました。

井手迫係長が
原告の体を息が出来ないほどの力で抱え込み
身動きできない状態でした。
(両手で腰を引き寄せられ胸を合わせた状態です)
原告が「何をする」と抗議をしても放しません。

18 39
ビデオカメラは鞄に入ったままで
原告は撮影などしていません。

井手伯係長は力を入れた腕を緩めることもなく
原告は息苦しさで抗いましたが高齢の身では逃げる事も
離れる事もできずに辛うじて伸ばした右手で
閉めているドアを掴み手前に引くと開いた隙間から
通路に向かって「助けて」「助けて」と幾度も声を上げましたが
周りの職員達は関わりを持たないように
傍観しているだけで
原告の声は虚しく通路に響くだけでした。

力ずくで抑えられた身体は身動きできずに、
隙間の開いたドアは職員の手で閉められ
閉めたドアの反対側からガラス越しに
原告をスマ-トホンで撮っている
職員の姿がみえました。

通常開けているドアが閉められると
エレベ-タ以外に出口は有りません


原告は10時30分に友人と会う約束の時間が
差し迫っていたので抵抗するのを諦めて力を抜くと
井手迫氏も其れを合図の様に力を抜いて放しました。

原告はこの状況を映像に残す為に
ビデオカメラを鞄からをだそうとすると
井手伯氏から掴まれて映せませんでしたが
スイッチが入っていたので
映像は不安定ですが状況を確認できます。

全てを物語っています

叩かれて-1

宗利
34:24「退去命令出してますんでもう
  退去してください
庁舎規則で決められているんです、写真はダメです

原告
35:51「 痛い 痛い 何をするんや」
宗利
36:38 「録画やめなさい 録画やめなさい
原告
 「何を偉そうに言っているんや」
宗利
37:31 「録画やめて 規則守らへんやからでしょう
違いますか 何もない人にコンな大声出さないでしょう
カメラ仕舞ってください 警察を呼んでいますから
 」
原告
    「何をするんや 」
宗利
37:50 「何をするんやわこっちのいうことやわ

宗利総務課長、永井課長補佐、井手迫係長が
ビデオを撮るのを止めなさい」と
周囲に聞こえる大声で叫ぶ状態が続いていました。

叩かれて2

叩かれて3

スクリーンショット (25)
ビデオカメラは妨害されて横向きになり写ています。

証拠に残る映像を撮らせないように
必死に妨害してきます。

用を済ませて戻ってきた市会議員I氏が
その状況をみて近付いて来ました。
原告
31:16「放してくれないのですよ」
1議員
31:19 「あんまり酷い事をするなよ」
井手伯
酷い事はしてないですよ
酷い事とはどういうことですか

1議員
31:28「過剰にするなよということや」
井手伯
31:36「市庁舎管理規則に基づいてやっているんですよ

立ち去ろうとしている原告を抱え込み
暴力的に通行妨害をしながら
録画をしている」と話をすり替えて居直っています


原告は本会議が始まるのでI議員に
行ってください」と促しました。

議員の姿が見えなくなると
永井課長補佐と井手迫係長に挟まれて
エレベ—タ乗降口に連れて行かれました。
3Fエレベ-タ
議会棟3Fエレベ-タ乗降口

市役所正面
市役所正面出入口

原告は東正面出入口から入ってきた通路を諦め
エレベ-タ-が上ってくるのを待っていると
永井課長補佐に身体を蹴られたのか、押されたのか
感情が高ぶっていたので定かではありませんが
暴力的に振るわれ倒れ込みました。

原告は「何をするんや」と声をあげて立ち上がると
ソファ-の側に佇む警察官の姿が見えたので歩み寄り、
出て行こうとする原告を抱き込み
身動きできない状態にした事象或は
暴力的な行為で倒れた等
」を警察官に訴えました。

警察官は訴えを黙って聞いていましたが
原告が言葉を止めると同時に「逮捕」と発すると
数名の警察官に取り囲まれ護送用ベストを付けさせられ、
腰縄、手錠を掛けると市役所北側の国道に停めてある
パトカ-まで連行されました。

逮捕される時に抵抗すると
罪状が増えると認識していたので
されるがままにしていました。


原告が顔をさらし、手錠を掛けられて歩いていると
周辺の通行人達が立ち止まり興味本位でみていましたが
無実です」と言う事も叶わずパトカ-に乗せられて
姫路警察署に連れて行かれました。
原告の訴えを聞いた後に「逮捕」と発したのは
堀川航平司法警察職員でした。

姫路警察署
姫路警察署
姫路警察裏側
護送車で運ばれる時の南裏門

警察官の現行犯逮捕の根拠は
被害者を装う職員の訴えを疑う事も無く信じ
警察官個人の状況判断を通して犯罪者にさせられる
冤罪の怖さを初めて体験しました


姫路警察署に着くと
被疑者として弁解録取書が作成され
その後は2名の刑事さんに取り調べを受けました。

名前は山本航平刑事と後一名の名は解りませんが
人情的な人物でした。
護送用ベストを付け、腰縄、手錠を掛けられて
房を移動する時も小声ではありますが
親身に受け応えをしてくれました


供述調書作成の時に山本航平刑事に
エレベ-タ前の出来事を訴えたところ、
刑事曰く「ボクシングのアッパの様に殴られたのか」と
言う趣旨の事を問われ「違います」と答えると
倒れる所は職員の撮ったビデオに写っていた」と
山本刑事が証言してくれましたが、
その部分は問題視されず
記載されることはなかったと記憶しています。

不公正な裁判 理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達」に
コメントが入っていました。
23/03/21 16:47:30 姫路市職員 (fp93c09593.hygk405.ap.nuro.jp)
特定の個人が複数人、顔写真入りフルネームでさらされている。
ブログ内容も感想の域をこえて個人及び自治体の名誉や信用を害するものです。
ブログ記載者の逮捕により警察も認知しており、顧問弁護士にも相談中です。
よって、早急な削除を要請します。


行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表しているにすぎないのです


記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています


9月9日に現行犯逮捕され
9月16日釈放されるまでの8日間
留置場経験と精神的苦痛から異常症状を発症しました。
問題の無い範囲で紹介します。



不退去罪で逮捕された原告が反面教師となり、
理不尽な行政に対峙する道標に成る事を願い
公表いたします。


原告は留置されてから後、ストレスから精神を病み、
体調を壊して日常生活にも支障をきたしています。


時間が経つほど症状がより重くなり
頭が絞めつけられて痺れる状態が続き
思考力も継続できません。
姫路市職員の卑劣な所業が蘇る度に
精神的苦痛も伴います。


初めての症状が現れたのは
留置場に入れられて4日目の夜からです。


絶望感が全身を包み頭が割れそうな精神的苦痛に押しつぶされ
発狂寸前に幻覚が現れました。


首から上は色で目鼻は無く胴体は色、の原色の服を着た
10体ほどの人形が行列を組み飛び跳ねながら前進していくのです。
壁に付いた楕円形の滲みが虫に見えて前に進んで行きます。
映像がハッキリ脳裏に浮かび見えているのです。

頭が痛くて痺れ、発狂しそうになり、其の状態から逃避するために
鉄格子に頭を打ち付けて死んでしまいたい衝動が頭の中を駆け巡りました。

原告はトイレに入り声をかき消す為に水栓を開いて水を流しながら
枕を口に押し当てて幾度も叫び続けました。


気持ちが少し落ち着くと布団に入りましたが、
顔は常に刑務官から見えるように掛け布団は
胸より上に掛ける事は禁じられています。

与えられた布団のシーツは取り換え日まで
前の被疑者の物を使用していました。


私が使用した寝具の枕は白い粉が全体にこびり付き、
敷布団は両端に同じ様な白い粉が点々とこびり付いた
不衛生な状態でしたが、
取り替えの要望など被疑者が言える立場ではなく
我慢して耐えるしかありませんでした。


消灯時間は21時で、
監房の中には電灯が真ん中と
トイレ出入り口の天井部の2か所にあります


真ん中の電灯は定刻に成ると消灯しますが、
トイレ側の電灯は一晩中煌煌と照らしているので眩しく、
それに加え刑務官の見回りの足音が耳について
芯から熟睡はできませんでした。


原告は幻覚と寝不足が続く朦朧とした状態に慣れる事も無く
拘束が解かれるまで寝不足の状態は続きました。


留置は日々送ってきた生活とはかけ離れ、
この状況に精神が壊れていくのを自覚しながらも堪えられず
留置期間が伸びる恐怖心から命を絶つことさえ真剣に考えました。

姫路警察署-5
姫路警察署の上層階に留置所が有ります。

現在の自宅寝室は
音が届かない、光が差し込まない暗闇の中で寝ていますが
留置場でのトラウマから情緒不安定で睡眠不足に見舞われています


原告は留置場に連れていかれて監房に入れられる時に
壁に張り出してあった五項目の注意書きが目に入りました


其の中で印象に残っている一文は
自身で体を傷つけてはいけない。」趣旨の言葉が書いてありましたが、
原告はその意味を深く理解する事も無く自身に起こった事象で初めて
自身で傷を付ける」の意味が分かりました。

逮捕されて留置所に勾留されると刑はまだ確定していませんが
自由を奪われ人格否定をされ、刑務官の命令には絶対服従、そして
氏名が3●●番と数字の呼び名に変わります。


呼ばれると正座 或は起立して声を張り上げ短く「はい」と答えますが
罪人扱いで人格否定は人生で初めての経験でした


絶大な権限を持つ公権力の前では如何に
国民、市民が無力であるのか思い知らされ
諦めの心境に傾きながらも
犯罪者に貶められた事実を消化できず鬱積が
自身の中で広がりメンタルが崩壊していきました。


日々の生活が犯罪からかけ離れ、無縁で有ればあるほど
無実で自由をはく奪されると留置過程で不条理な齟齬が精神を病み、
時間が経過するほど顕著に症状が表れてきます。

原告が留置場を出てから約2か月後の
2022年11月11日
村田兆治氏が死亡した経緯を新聞の記事で読み
原告の事象と重なり脳裏に過去の出来事も蘇りました。

そして・・・それは確信に変わっていきました。

2023年6月16日現在の原告家屋前周辺状況です


あ

い

う

P1070846-2か

き


し

き

け

ら

こ

く

ち

つ

職
原告が以前より度々除草の要望、或は現状を訴えていますが、
周辺を除草しながら原告宅を未除草で放置してきました。
6月12日に姫路市職員が周辺で作業をしていたので現状を訴えに行くと、
責任者らしい職員が
写真を撮り持ち帰り関係課に連絡する」との回答でした。
其の後何ら連絡も無く本日に至っています。

周辺の家屋は除草
2022年8月8日現在 周辺の家屋は除草しています。

原告宅は未除草-1
2022年8月11日現在 毎回未除草で放置されて
何年もこの様な職員の卑劣な繰り返しが続いています。

留置所で幻覚を見たその後から
姫路市職員達の理不尽な所業を思い浮かべると
頭の中が締め付けられて、痺れる感覚に襲われます。

日常生活に支障をきたしながら症状は回復することも無く
不起訴釈放後も続いていました。

見かねた知人が原告の健康状態を心配して,
職員の陰湿な思惑で取り囲まれた生活環境から
暫く離れる事を助言してくれました。

次回に続く

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姫路市職員倫理課、議会事務局職員達は原告を貶め犯罪者の汚名を着せて留置場にいれました。 決して姫路市職員を許さない。

姫路市職員の形振り構わずの企みは
事実を積み重ねると真実が見えてきます。

職員達の悪行をボイスレコ-ダ- 
写真から瓦解します。


田靡氏の作成した虚偽文書で傍聴拒否になりました。
田靡次長
田靡次長
傍聴拒否分

議会事務局からうけとり

宗利氏が課長に就任した当初の傍聴拒否は
誓約書を書かないと傍聴させない
本会議場受付で傍聴申し込み用紙に
記入させない方法で入場拒否をしていました。

1 P10701356月13日93618-2
傍聴申し込み用紙の上に手を置き書かせません。

P10701386月13日
「警告3回 警察を呼ぼうか」

原告が田靡氏の作成した虚偽文書の実態を
公に発信すると

暴対職員が暴力的に身体を掴んで
自由を奪い前に進めない通行妨害をしてきました


原告が反発して
状況写真を撮ると其れを機に
宗利課長が

市庁舎管理規則違反 退去命令
傲慢な態度で市庁舎内から
退去を促すようになりました。

一連の行動は防犯カメラが設置していない場所です

姫路警察署
姫路警察署
以前に相談した姫路警察署の刑事S氏から
原告が抵抗すると

暴行罪、威力業務妨害、不退去罪等
他の罪状に結びつく可能性が有るので
気を付けて行動してください

助言を受けてから
職員の通行妨害 或は体を掴む暴力的行為の
挑発には乗らずに市庁舎から退去していますが、
その時の状況証拠を残す為に必ず写真は撮っています


9時53:43
職員の通行妨害

抗議を続ける原告を「傍聴拒否」から
市庁舎管理規則違反で退去させる」方針に切り替えたのは
不退去罪に結びつけて犯罪者に陥れる意図が有ると
考察できました。

警察を呼ぶ回数を重ねる事で
不退去常習者の印象操作を企んでいるのです。



2022年9月2日に市役所に行くと
原告の推測通り警察官を呼んで退去させられましたが
それは
犯罪者に貶められて
逮捕される序章に過ぎませんでした。


9月9日
職員倫理課、議会事務局職員の策略で逮捕されると
姫路警察署の留置場に抑留されました

決して姫路市職員は許さない

9月2日の出来事
市会議員に陳情に行きました。


3Fフロア-のソフア-
3Fフロア-
議会棟3F各会派控室出入口前フロア-(以前に撮影)

原告は市会議員I氏に面会の約束を取り付けて
議会棟3F各会派控室出入口前フロア-に
設置しているソファ-に座って待っていると
議員が来る前に議会事務局、職員倫理課職員に
取り囲まれました。
遅れてきた I氏はこの状態をみて抗議をしてくれましたが
本会議は10時から開催されるので
「先生遅れますよ、早く本会議に行ってください」と
促すと其のまま本会議場に向かいましたが
職員達は原告を取り囲んで離れませんでした。

I議員
市会議員I氏 9時46分に撮影 
本会議は10時から開催のため
「早く本会議に行ってください」と声を掛けました。

プロロ-グ
姫路市職員の理不尽な所業 或は
不正を隠す虚偽文書の作成は上書きを繰り返し、
責任回避に終始する職員達の実態
を幣ブログで
発信していますが、
原告家屋周辺の交通事情(危険な状況で放置)を
個人で公に訴えるには限界があります。

危険な状態
原告家屋前の道路には歩道が無く
対面通行時に車が交差すると
歩行者は危険な状態になります。

P1070613.jpg
対向車が来ると車は歩行部分に入って
スピ-ドを出して走り去ります

対岸道路形状、赤色縁石部分 C
対岸の歩道部分は完成して広々と安全に通行できます。

原告側は職員の不正地積測量 
或は 事業地買収時不正の結果

工事が遅れていますが原告が抗議をしても
誰一人責任を取ることもなく、
都合が悪くなると責任回避の手段は
責任者、担当者が異動してしまいます。

遅れている工事
20年以上遅れている公共工事

歩行者の安全、市民の生命を守る為に
早急に解決しなければならない案件
と考察しますが、
原告を印象操作、情報操作で陥れて責任回避を企み、
職員は保身を確保すると堤防道路工事は放置
したままで
市民の生命を蔑ろにしています。

姫路市役所
姫路市役所
姫路市役所は
自浄能力も無く責任を追及する組織構造も欠落して
職員のヤリタイ放題が罷り通る一般社会とは乖離した

責任回避保身優先組織です

邪魔や 市長4月2日邪魔になる
清元姫路市長

清元市長体勢に変わり職員の倫理観の欠如が
顕著になり目に余るものがあります。
4月の市長選
姫路市役所改革の一歩は
市民として清元氏を続投させてはいけません


佐々木局長
建設局長:佐々木 康武氏
被害は河川工事で発生したんなら河川課に行って
説明を聞いてきたらいいのと違うか、ここは建設やで、
建設で説明せえ言っても無理やろ
」と
横柄な態度で暴言を吐いていました。

其の後、堤防道路工事で被害を発生させると、
うちがしたとは考えてない」と居直っています。


2022年8月下旬、
面識のある市会議員I氏の事務所に電話を入れて
面会を申し込みました。

本会議資料の作成準備で忙しく時間が取れない」との
返答でしたが、
9月2日の本会議が始まる9時30分に
議会棟3Fフロア-のソファ-で待ち合わせて
原告の資料を受けとる約束を取り付けました。

I市会議員は以前より本会議で建設局に
水尾川河川公共事業の長期工事遅れの質疑をしています。
現地にも二三度足を運んで確認をされています。


原告はI氏に陳情して本会議の質疑応答で
問題追及(不正の実態と安全通路確保)に
一縷の望みを掛けました


9月2日9時20分 
原告は議会棟3Fフロア-のソファ-に座って待っていると、
I氏は15分遅れて9時45分頃に来ましたがその時には既に
議会事務局:宗利課長、職員倫理課、有末課長、永井課長補佐、
井手迫係長
に取り囲まれていました。

P1070123 宗利
宗利課長
有末 元三
有末課長

永井氏
永井課長補佐

井手迫
井手伯係長

職員に取り囲まれて
9時42
原告がソファ-に座って市会議員I氏を待っていると
職員に取り囲まれました。

9時46ロ

9時46:2ハ

9時46:30‎ニ

9時53ホ

9時461ヘ

9時532ト

9.jpg

10.jpg

I氏はこの状態をみて抗議をしましたが
本会議は10時から開催されるので
「先生遅れますよ、早く本会議に行ってください」と声を掛けると
其のまま本会議場に向かいましたが
職員は原告を取り囲んだままで動きませんでした。

9時36分
宗利課長
お早うございます 今日はどういうご用件で
原告
「何故答えなければいけない」
一応調査管理規定上 
お越しになられたのか聞かせて頂きたいのですが
。」
「全員に聞いていますか」
ご用件だけを聞かせてもらってるんですが
と言いながら威圧的に周りを取り囲んでいます。

原告はその状況を写真に残そうとカメラを鞄から
取り出していると鞄の上からカメラを叩き落そうとしてきました。
「何をするんや」と抗議をすると
永井課長補佐
写真を撮る恐れが十分にありますので
宗利課長
退去命令を出しますよ
この様なやり取りを繰り返していると

宗利課長
退去命令

井手伯氏
退去命令でましたよ」 
永井氏
9時43分退去命令出しました

永井氏
カメラを出したからそれで退去命令を出されとるんですよ
宗利氏
退去の命令を出しましたのでお引き取り下さい

9時53分に警察が来る

姫路警察から市役所まで
グ-グルマップで調べると
姫路警察署から姫路市役所迄、車で10分と紹介しています。

9時43分に退去命令を出してから9時53分には
警察官が議会棟3Fに10分で来ています。

1,警察に電話を掛けて警察官の要請をする時間。
2、市庁舎に入り3Fフロア-迄来るまでの時間等々
車で走る時間を足して全てを10分で終了できるでしょうか。


原告を見つけた時点で
警察に「不退去罪」で通報したと
推察するのは原告の曲解でしょうか。


其の後
原告は警察官に
「警察に連れて行ってください、話を聞いてください」と
言いながら南出入口まで歩いて来ると其処で
住所氏名等の簡易的調書を取られて解放されましたが
傍聴にも行けずにそのまま帰宅しました。

9月2日
10時6分に撮影

I市会議員には後日電話で9月2日の状況を説明して
再度の面接をお願いしたところ、本会議中は多忙で面会は難しく
本会議場に入る前に前回と同じ時間と場所を指定されましたが、
今回渡せなかった写真(原告の家屋周辺の状況)を
手渡しすることに決まりました。

原告を貶め犯罪者の汚名を着せて留置場に入れた
その日が9月9日です。
市会議員 I氏に面会を取り付けた日でもあります。



行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。


一人でも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは
事実の積み重ねで真実の実態を公表
しているにすぎないのです。
記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。
 

次回から
真実を物語る
上記写真から職員達の画策した
正当性の虚構を瓦解します。

日鉄テクノロジ-2
振動試験会社:㈱日鉄テクノロジ-

カラクリ
振動調査の実態を検証します

境界撤去
境界撤去から見える姫路市職員の組織体質と構造
虚偽、嘘、騙す、詭弁で居直る職員の手口

20数年以上姫路市職員と関わり
新任者は前の事は解らない異動したら
関係ないと居直った職員達を改めて
紹介していきます。

原告を「不退去罪」で貶めて犯罪者に仕立て排除する企みは既に議会事務局総務元課長、現在は次長の田靡 正和氏が作成した虚偽文書を根源として組織ぐるみで推し進めてきた理不尽な所業です。 決して姫路市職員を許さない。

石見前市長、現在は清元市長に
職員の所業を訴える原告を排除する事が
田靡氏の目的行動(生きがい)に霹靂としましたが
抗議を続ける原告に虚偽文書で
傍聴拒否を繰り返しました。

稟議主義は責任回避の手段に使われ
原告を本会議傍聴拒否にした後に
課長から次長に田靡氏は昇格しました


詳細な内容は
不公正な裁判、理不尽な行政と
其れを取り巻く鑑定人達

118回に載せています。
http://murasame83.blog.fc2.com/

関連記事
姫路市議会事務局の田靡 正和氏は原告を排除する思惑で
虚偽文章を作成して本会議の傍聴を拒否する。或は不退去罪の罪を被せて
犯罪者に陥れようとしました。決して許す事は出来ません。 

その2  2022.05.24(18:47) 118

田靡次長
田靡 正和次長

田靡次長-4
上部写真を拡大 
原告(小生)が虚偽文賞の抗議をすると
田靡氏の笑顔は何を意味するのか

傍聴拒否分

不当請求行為及び過去数年にわたる本会議や
委員会での傍聴をめぐる行為等を鑑み
」と記載しています。
原告は一度も議長から退場の指示は受けていません。

会議を妨害し、又は人に迷惑を及ぼすことを疑うに足りる
顕著な事情が認められる者
」と記載されていますが
抽象的な内容で具体例が記載されていません。

議会事務局からうけとり
上記記載事例は
田靡氏が原告を傍聴拒否にする為に虚偽文章を記載しています。


傍聴手続き後に傍聴券も受け取っています。
立入禁止の表示も無く職員の了承を得て通行しています。
原告は証拠のボイスレコ-ダ、カメラで撮った写真を反論証拠とし提示、
或は設置してある防犯カメラ映像の確認等局長、関係課に要望をしましたが
一切受け付けず、取り合う事も無く無視をしたままで現在に至っています。

姫路市役所は市民が職員を訴える或は抗議する部門が無く、
都合の悪い事は見ざる、言わざる、聞かざるが実情で
職員のヤリタイ放題が罷り通っているのです。



姫路市役所は
倫理観の崩壊している組織で
自浄能力、改革、改善能力等の
問題解決手段がない組織構造で、
一般企業なら倒産する状況においても
原資が噴いて湧く税金であるが故に
職員は危機感も無く
組織体質がより一層
酷くなる一方です。


職員の理不尽な所業 或は、
不正の追求、抗議を続ける市民に対して
正当性を虚構して地域から孤立させる。
犯罪者に陥れて排除する実態を
一般市民は知る由もありません。



姫路市職員が数多く起こした犯罪を
以前のブログから抜粋して再度紹介いたします。


石見前市長が在籍時に

神戸新聞NEXTの社説(一部転記)
姫路市汚職/不正はどこまで広がるか
2016年10月19日付け

耳を疑うのは、
局長が贈賄容疑などで逮捕された業者を
局長室に迎え入れ、
現金も局長室で受け取っていたとされることだ。
工事発注に関わる公務員としては
業者を部屋に入れないのが原則だろう。
いかに規律が緩んでいたかが分かる。
道路整備改善課長が逮捕された際、
局長は職員に綱紀粛正を指示していましたが

倫理の徹底の言葉がむなしい。』と
記載されています。

事件を受け、
市は入札方式を変更すると発表しました。


石見利勝前市長は緊急会議で
役所の中がおかしなことになっている。
役所の信用はゼロだ。
事件を自分のことと受け止め、
対処してほしい
」と訓示しています。

姫路市役所
姫路市役所「役所の中がおかしなことに成っている

児童買春労働者派遣法違反
覚せい剤取締法違反などで逮捕者が続出し、
幹部の公金詐取事件もあり、
職員の不祥事が繰り返されていました。

全ての報道は刑事事件の検挙報道ですが、
それらは氷山の一角に過ぎず背後にある
職員倫理観の欠如が市民に対する理不尽な所業、
悪行は闇の中で埋没して公にされることは有りません


市役所の信頼確保にむけて

市役所の信頼確保に向けて
記事
市役所の信頼確保にむけて
職員不祥事再発防止策を実行します。

市役所の信頼確保に向けて一部拡大
一部拡大
市職員による不祥事は、当該職員の倫理意識の欠如など、
単に個人の資質の問題によるものではなく・・・・
不祥事の発生の要因となるさまざまな組織的な問題
存在することが調査で明らかになりました
。」と記載されています。

報告書を受け取る市長
報告書を受け取る石見市長
病んでいる組織を再生することは容易ではありません。

其の後、
市役所内の監査業務、倫理の構築、組織改革を担う
職員倫理課を総務局に新設しましたが、
溝の表面に湧く泡を指で取り除くだけの
パホ-マンスで長年構築されてきた
構造体質が変わることもなく
不祥事が再発するのは必然的で、
それが自浄能力のない
姫路市組織体質の実態です。


原告が指摘してきましたが
職員倫理課職員は

(兵庫県警から派遣された刑事を含む)
悪徳賭博場の用心棒的存在で
職員倫理の構築からは程遠く
職員を擁護する助っ人で益々職員の質の悪さに
拍車を掛けてきました。


原告は2022年9月9日に
不退去罪で逮捕されて
姫路警察の留置場に拘留されました。


同年12月27日代理人弁護士から
不起訴確定の連絡が入る迄の約4カ月間の
経過と職員の手口

情報提供と言う形で発信していきます

決して 姫路職員を許さない

不起訴になり前科はつきませんが、
被疑者として取り調べを受けたので
前歴はつきました。


職員が市民を犯罪者に貶める常套手段は
虚偽文書を作成する。 或は
警察に事実内容をすり替え虚偽通報を度重ねる
卑劣な印象操作があります


原告を不退去罪で貶めた
議会事務局総務課、職員倫理課職員達


P1070123 宗利
宗利 信男議会事務局総務課長 (田靡氏の後任)
口癖は「退去命令」、 「警察を呼ぼうか
田靡 正和課長が作成した虚偽文書を根拠
原告を継続して傍聴拒否にしてきました。

職員倫理課職員達

有末 元三
有末 元三課長

永井氏
永井 喬課長補佐(兵庫県警から出向)

井手迫
井田伯 真吾係長(兵庫県警から出向)

平野氏
平野氏

9月9日の
不退去罪の罪を被せられた状況を
ボイスレコ-ダ-、ビデオカメラから
文字と写真に変え姫路市職員の
悪行の実態を訴えて行きます。


議会事務局総務課:田靡課長から引き継いだ
宗利 信男課長(2022年4月1日付)の
原告傍聴拒否実態を就任から
不退去罪で貶めた9月9日迄の経緯と手口。


令和4年第2回市議会定例会日程
 6月 3日 本会議の傍聴に行きませんでした
 6月10日 傍聴拒否をされる
   13日 傍聴拒否をされる
   14日 傍聴拒否をされる
   28日 傍聴拒否をされる      

6月3日の傍聴に行けなかった理由
 
㈱関西電力 担当 A氏
 道路建設課 内藤 隆弘係長、森安担当が自宅にきました。

 
用件 
 関電担当A氏より、電柱移設工事の前に
 原告家屋には現状亀裂箇所が多数あり
 道路建設課職員の確認を要望しています。
 「後日、関電の工事が原因で被害が発生したと
 責任を転移されては困る
」と説明を受けました。
 
 当日、姫路職員が確認に来ないので
 移設工事は中止に成りかけましたが
 原告が道路建設課森安担当に電話を掛けて
 呼び出しました。
 「移設工事が止まれば堤防道路工事が前に進まない
 早く来て確認して工事を進めたらどうです
。」

00268_内藤係長
(右) 内藤 隆弘 係長

森安担当

(左) 森安担当  
(右) 内藤係長の言動と行動に違和感を持ちました。
    帰宅後、防犯カメラを確認すると原告の推測通りで、
    森安氏に確認すると「はい」と認めましたが、
    原告を犯罪者に貶める姫路市職員の卑劣な手口です。
     此れからの成り行きを見ながら公表いたします。


宗利 信男課長と初めて言葉を交わしたのは
2022年6月10日の本会議傍聴手続きに行った時です


原告が受付ガードマンに傍聴を申し込むと
職員を呼ぶので待って下さい」と
告げられて待っていると
連絡を受けて其処に表れたのが
宗利課長と職員倫理課職員の4名です。

1-2.jpg
原告が受付ガードマンに傍聴を申し込むと
ガードマンは申込用紙を隠し
職員を呼ぶので待って下さい」と告げられ
ソファ-に掛けて待っていました。

3-2.jpg
ガ-ドマンは電話で職員を呼んでいます。

4-2.jpg
宗利課長と職員倫理課から4名の職員が来ました。

2-2.jpg
原告が傍聴手続きの為に受付に近付くと
宗利課長が原告の前に立ちはだかり
通行妨害をしてきました。
この状態を後日の証拠として写真に残すために
カメラを取り出しました。
写真は止めなさい」 
写真を撮ると 「警告一回
6-2.jpg
誓約書を書かないと傍聴させません」と命令してきました。

7-2.jpg
田靡氏の作成した虚偽文章で傍聴拒否は
納得できないと抗議をしても
聞く耳は持たない状況で
誓約書を書かないと傍聴させません」の
繰り返しでした。

誓約書を書く事は
田靡氏の虚偽文書を認めたことに成り
決して納得は出来ません。


8-2.jpg
カメラを振り払っています。

9-2.jpg

10-2.jpg
原告を取り囲み移動できない状況が続きました。
其れを押しのけて前に進むと暴行罪で訴えられます。
その様な最悪な事態を避けるためにも現状を
写真に残す事にしました。

 写真を撮る 「警告2回 退去を命じますよ」 
写真を撮る 「警告3回 退去命令
原告は此れ以上の抗議を諦めました。

原告は自らの意思で傍聴しなかったのではなく
傍聴拒否 或は通行妨害ををされて
本議会場に入場できなかった証拠として
妨害状況を写真撮影していました。


11-2.jpg
原告は傍聴を諦めてエレベ-タに向かいました。
其の後を職員がエレベタ-乗り口まで付いてくると
ドアが開くと職員自ら階の行先ボタンを押して見送っていました。

重要事項
本会議場受付フロア-には防犯カメラを設置しています。

6月13日
本会議の傍聴に行く


9時36分に
傍聴受付カウンターに行くと
既に宗利課長が待っていて
傍聴申し込み用紙の上に手を置き
書かせないようにしています。

1 P10701356月13日93618-2
宗利課長が
傍聴申し込み用紙の上に
手を置き書かせない状況を
証拠として写真を撮りました。

6 P1070140 936;40-2
写真を撮るとカメラを払いのけました。

宗利課長
誓約書を書いてもらわないと入れないんです
カメラ撮影は止めてください
退去命令を今度(写真撮影を)した場合は
退去命令をいいますよ、退去命令を命じますよ

原告
「おたく・・・」
退去命令を命じますよ、控えてください」 

7 7014193654-3
状況写真を撮りました。
退去命令を命じます 退去してください、
警告したにも関わらず、撮影をしました退去してください、
退去してください、警察を呼びますよ
」3:13

原告は傍聴を諦めて
本会議場受付から離れました。

10 P1070144 93718-2
職員達は原告を議会棟4Fのエレベ-タに
乗せようと誘導しましたが
本庁舎側に向かって歩くと体を抑える 或は、
腕を掴んで通行を妨害してきました。
暴力的な行為にカメラを向けると
幾度となく腕を振り上げてカメラを叩き落そうとしました。
その状況が何も写ってない写真から読み取れます。

重要事項
議会棟と本庁舎を結ぶ4Fの通路には
防犯カメラを設置していません。


9 P107014393717-2

12 P107014693814-2

13 P107014793926-2

P10701526月13日-4
後日、永井 喬課長補佐(左)に上記写真を見せて
右に写ている人物は誰かと問うと
この人は誰だか言えないですが
職員であるのは確かです


人事課に行き、課員に写真を見せて尋ねると
課員は写真を持って室内から出ていきました。

原告がその後を付けて行くと
職員倫理課に入っていったので
時間をずらして後から入ると
課員は写真の人物と親密に
会話をしていました。

4月1日に就任した職員倫理課
有末 元三課長で永井氏の
上司でした。

18 P107015394108-1
原告がエレベ-タに乗つて
立ち去るのを確認するまで
見送っていました。

重要事項
本庁舎側に向かって歩くと体を抑える 或は、
腕を掴んで通行を暴力的に妨害してきました

議会棟と本庁舎を結ぶ4Fの通路には
防犯カメラを設置していません。

6月14日 本会議の傍聴に行く。

6月14日 (2)-2

 9時30分
防犯カメラを設置していない場所で

原告が本庁舎4F通路から議会棟に向かうと
後を付けてきた職員達は前に回り
身体を押し付けて通行妨害をしてきました。

原告はカメラを取り出しその状況を写そうとしましたが
永井氏から力尽くでカメラを掴まれました。

宗利課長から
市庁舎管理規則違反(写真を撮る行為)で
退去を命じます」2:41
永井課長補佐
退去命令 9時46分

原告は本会議場受付に着く前に通行妨害をされ
それ以上進むのを諦めて来た方向に戻りましたが
其の後を永井氏がつけてきました。

原告
「トイレまでつけてくるのですね」
永井課長補佐
トイレまで・・・  いや 中までは入らないですよ
当然プライベ-トの空間ですからね


執拗に付き纏う永井氏から離れる為に
市庁舎から出ていきました。

或る日の永井氏
原告が市長公室秘書課に行くと
付き纏う永井氏
ドアの外から様子を窺っています。

被害を訴える原告を
業務妨害、脅迫罪 不退去罪等の 
犯罪者に貶めて排除する思惑は
形振り構わずの対応に成ってきています。

6月28日 本会議の傍聴に行く

19時57分-2

29ji58分52-2

39時57分37-2

49時58分54-2

59時58分56-2

69時58分58-2

79時58分59-2

89時59分14-2

99時59分16-2

令和4年第2回市議会定例会には
一度も傍聴する事が出来ませんでした。


田靡氏の作成した虚偽文書により
傍聴拒否は誓約書を書かないと傍聴させないと命令され、
2021年12月7日以降現在までの本会議には議会事務局、
職員倫理課職員に妨害されて入場はしていません。


当初の入場拒否は本会議場受付で
傍聴申し込み用紙に書かせない方法で拒否をしていましたが、
回を重ねてくると本会議場受付に行くまでの通路で通行妨害 
或は体を押さえて進行を止める行動
変わりました

原告に写真を撮らせる事で「退去命令」を発し、
市庁舎管理規則違反で排除を画策していますが、
それらは防犯カメラが設置していない場所でした。

2022年9月9日に
原告が姫路市職員に貶められて不退去罪で留置所
拘留された其れ迄の経緯を詳細に説明する事で
職員が緻密に画策して市民を犯罪者に陥れる手口を
閲覧者方々に理解して頂けるとの思いで
記載しています。

行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。


一人でも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは
事実の積み重ねで真実の実態を公表しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。 


9月2日
9月2日議会棟3Fで
職員達の理不尽な所業を
告発します


真実を物語る
写真から職員達の画策した
正当性の虚構を瓦解します。

新年を迎え清元市長も二期目の市長選挙を4月に迎えることに成りました。石見前市長在籍の頃より姫路市役所の組織体質はより酷くなり、市民として清元氏を続投させてはいけません。 決して姫路市職員を許さない。


姫路市役所
姫路市役所 組織の倫理観は既に崩壊しています。

邪魔や 市長4月2日邪魔になる
小生が市長公室秘書課で職員の不正を訴えているその横を
じゃま」と言って素通りして行く清元市長の素顔

清元市長のスローガン「市民によりそう」が
嘘で方便のまやかしが明らかに成っただけでした。
姫路市民として清元氏を続投させてはいけません。

新年を迎え、はや13日が過ぎようとしています

時の流れを光陰矢の如しと例えますが
月日は変り記憶が薄れていく中で
体の痛みは消えても、
姫路市職員の理不尽な所業、印象操作、情報操作で
地域から孤立
する。 或は
犯罪者に陥れられて留置場に拘留されたその後に
心的外傷として精神に著しい不調が苦痛を伴って
持続的に発症
しています。

某記事で犯罪被害者がストレスから精神的症状を発症し、
その症状を眩暈と言う言葉を使って説明していました。

眩暈 げんうん 
…〈実際は周囲の物が静止しているのに,
いろいろな方向に動くようにみえたり,
またまっすぐ立とうとしてもできない状態〉とか,
〈周囲や患者自身は運動していないのに,
動いているように感ずる異常感覚〉などと
定義される。


小生の症状も酷似しています。

決して姫路市職員を許さない。
法治国家、民主主義を堅持する為に
憲法、法令、各規則が有りますが
順守するのも人であり、
最終的に決定、行使するのも人です。
職員の思惑で罪に陥れられて
犯罪者の汚名を着せられる怖さも
今回の経験で痛感いたしました。
そして冤罪と言う罪の深さを
我が心と体に刻み込みました。


公権力を後ろ盾に
一般市民を犯罪者に陥れる行為は
決して許される事ではありません。


公僕としての自覚を見失い、罪の意識が欠落した
姫路市役所職員の実態
を一人でも多くの方々に
知っていただくために、関わりあった人物との
事象を写真、ボイスレコ-ダから文字に起こして
事実を事実として、或は
事実の積み重ねで真実の実態を公に発信
しています。

小生は法律に精通していません。
一般的な常識の中で善悪を学んで人生を送り
高齢と呼ばれる歳まで生きてきました。
そして犯罪に巻き込まれることも罪を犯す事もなく、
人に迷惑をかけることもなく、無事に生きてきたことが
幸運の連鎖と言う結果では無く、
真っ当に生きてきた証なのです。

人生終焉時期を迎え
犯罪者の汚名を着せられた小生が反面教師となり、
閲覧者の方々が同じ運命を辿らない様に
幣ブログで姫路市職員の実態を公に発信する事が
残された人生の定めと心して
慟哭の叫びを訴えていく所存です。

今年も幣ブログを閲覧して頂ければ
これ以上の喜びは有りません。
情報等、ご意見を頂きながら発信していきますので
よろしくお願い申し上げます。
                 東雲

次回より下記項目の経緯を詳細に説明していきます

不退去罪」の職員の誤算

真実を物語る
この映像が真実を全て物語っています

度重なる河川堤防道路工事による家屋被害発生

00124_tataku.jpg
重機本体の前部が持ち上がっています。
其の後自重が地面に落ち振動を発生させています。

日鉄テクノロジ-
振動調査㈱ 日鉄テクノロジ-(以前の社名は㈱ ニツテクリサ-チ)

家屋周辺の未除草

除草11
近隣の家屋周辺は除草しながら
小生家屋周辺は放置。
除草1
周辺の家屋周りは除草しています。

契約書を情報公開で求めて
内容を公表いたします。


虚偽地積更正測量図面の作成と問答無用の工事

測量図
姫路市が依頼した田原測量士が作成した
測量図は信用に値しないと指摘 或は抗議すると
の判を押して渡されました。

AAA_7648岩盤を割る
案の測量図を基準に問答無用で工事を推し進め
境界位置を撤去してしまいました。
姫路市職員の悪辣な手口です。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。

原告は「不退去罪」で留置され、 この数カ月間、行動の制限を受け続けてきました。 先日、弁護士から「不起訴」の連絡がありました。 決して姫路職員を許さない。

本日は2022年の大晦日です。

連年にも増して姫路市役所との関わりは
原告に取り、最悪な年で終わりました。


度重なる河川堤防道路工事による家屋被害発生、
家屋周辺の未除草、
虚偽地積更正測量図面の作成と問答無用で工事の推進等々


原告が関わった姫路市職員の悪辣さは
公務員として到底許されざる所業で
納税者である市民に対する暴挙でした。
決して闇に埋没させる事案ではありません。


120回のブログで原告は
議会事務局田靡 正和課長が作成した虚偽文書で
原告を傍聴拒否にして犯罪者に貶めようと
県警から出向してきた暴対担当永井 喬課長補佐
と共謀して画策している手口を公表いたします
。」と
紹介し懸念していましたが現実に成りました。

9月9日
原告は面会の約束をしている姫路市会議員に会いに行きました。
用件を済ませて帰る原告を待ち構えていた

議会事務局宗利課長、職員倫理課職員達に取り囲まれ、
井手迫係長に身動きできない状態に抑え込まれました.

その様な理不尽な所業に抗議をしている間に
姫路警察署に「不退去罪」で通報され、
呼ばれた司法警察職員4~5人が来ましたが
中の一人が原告に「逮捕」と命令をだすと
腰紐と手錠を掛けて拘束して公衆の面前を引き連れて
パトカ-に乗せました。

警察署-1
姫路警察署
姫路警察署に連行され
本事件の担当刑事・山本航平氏に引き渡されて
取り調べを受けましたが、
終わると其のまま留置場に抑留されました。

翌日から腰紐と手錠で拘束されて、
検察局、或は裁判所に送致され、取り調べを受けましたが
身をもって経験した実態を経緯と共に詳細に公表していきます。

そして原告と関わった
姫路市職員の悪辣で理不尽な所業を公にして、
決して闇の中に埋没させないように
慟哭の叫びを来年もあげ続けてまいります。


行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。


ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。 



本年も閲覧して頂いた皆々様には感謝を込めて
お礼申し上げます。
来年もよろしくお願い致します。
良い年をお迎えください


コロナによる自粛や規制が二度と来ません様に
                          村雨

プロフィール

東雲

Author:東雲
生活の中の問題意識は
枯れることもなく
不信感と疑惑が脳裏をかすめて
重くのしかかると
探求心が真実を追い求め、
小生の人生で
諦めと泣き寝入りと言う言葉は
有りません。

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